2019年、iPhone MaxはF値1.6のカメラが追加されトリプルレンズに?





次期iPhoneの情報に詳しいことで知られるBen Geskin氏によると、2019年に登場予定の「iPhone Max」(iPhone XS Max 後継機)は、F値1.6のカメラを加えたトリプルレンズを搭載するとしている。また、現行モデルは、カメラは6枚のレンズを採用しているが、次期モデルは7枚レンズを採用するという。

7枚レンズを採用することで、色彩や光の歪みを補正する性能が上がると見られる。前回、レンズが追加されたのは「iPhone 7/7 Plus」で5枚構成から6枚構成に増えた。

 

2018年のiPhoneはすでにお披露目され、すでに来年2019年の情報が出始めている。今回の情報源は不明であるため信憑性には欠けるが、来年どんなiPhoneが登場するのか今から期待が持てそうだ。
















via:Ben Geskin

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