【神ゲー】オープンワールドってこういうこと。買わなきゃ損する人!ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドの魅力その1

      2017/03/24

どうも、ニューロンです。

 

先日、Nintendo Switchとともに発売された「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」。筆者ニューロンも毎日クリア(?)目指しプレイしております。

 

海外メディアの評価も満点を連発しているゼルダの伝説の最新作ブレス オブ ザ ワイルド(BotWと略)。今回は、そんなBotWの魅力をみなさんに伝えていきたいと思います。





 

「ゼルダの伝説 BotW」どんな内容?

 

BotWの魅力ポイント

とにかく広いオープンワールド。

何と言っても今回のゼルダ、マップが広すぎる!!

シーカータワー(塔)というもののところに行けば周辺のマップが解放されていく仕組みなのですが、その塔が14(たぶん?間違ってたらゴメンなさい)もあるんです。

筆者がプレイした感想は、

  1. マップの端から端まで移動するのにどれくらい時間がかかるんだってくらいの広さです。(ワープ機能が実装されるほど)
  2. 実際には、まだ全てのマップが解放されていない状態なんですけど、それでも十分と言えるほどの広さ。←伝わらないw

 

追記:今作の開発者の話によると今作のゼルダは、日本の京都市のサイズや観光名所同士の距離感などを参考にしているそうで、BotWマップの広さは、京都市の面積である827.8 km²ほどだということ。

参考記事(IGNJapan 「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のマップは京都市がベースになっていたことが判明 http://jp.ign.com/the-legend-of-zelda-hd/11952/news/)

 

ゲームとして面白い。

“自由度が高くゼルダの世界に生きることができます。”

上でも話したように、広大な敷地のため大まかなストーリーはありますが、どのように攻略していくかは、自分次第です。じっくりとアイテムやミニイベントをクリアしていくのもよし、ストーリーをガツガツと進めていくのもよし、プレイする人次第でクリアまでの時間はさまざま。

また、細かい部分までしっかりと作り込まれていて、誰もがゼルダの世界に入り込んでしまうのでは。自分自身、最近はゼルダのことばかり考えています笑。

 

プレイするならNintendo Switch版で!

 

今作のゼルダの伝説は、Nintendo Switch版とWii U版の二種類のハード向けに発売されています。

もちろんWii U版のゼルダも内容としては、同じものですが、やっぱりプレイするならスイッチでして欲しいと思います。(Wii Uは、BotWがラストタイトル)

理由としては、家で遊んでいるものを外に持っていける新鮮さを感じて欲しいと思うからです。

もちろん、3DSや過去にはPSP、PS Vitaなど外に持ち運んで遊ぶことができるゲームは、いくつも発売されていました。が、テレビでも同じように遊ぶんでいたものをそのまま、外出先に持っていくことができるゲーム機は、スイッチが初なのではないのでしょうか?

移動中や就寝前のベッドの上、ちょっとした隙間時間でもサッと取り出してプレイすることができます。そんなシームレスなゲーム体験を是非体感してもらいたいです。

 

以上ニューロンでした。







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